廃車買取の(株)旭商会・京都陸運支局・廃車手続きの案内

廃車買取専門店 株式会社旭商会

京都運輸支局の廃車手続き案内
(軽自動車は軽自動車検査協会の廃車手続き案内へ)

    
ご自分で廃車の手続きをする方へご案内です
一時抹消登録 永久抹消登録 解体届出
変更登録(所有者の住所変更等) 移転登録(名義変更)
    
一時抹消登録印刷用PDFファイル
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・3号様式の2
A 手数料・・・350円
B 自動車検査証
C ナンバープレート
D 所有者の印鑑証明書(発行3ヶ月以内のもの)
E 所有者本人が申請される場合・・・所有者の印鑑証明書の印鑑(実印)
F 代理人の方が申請される場合・・・所有者の印鑑証明書の印鑑(実印)を押印した委任状
G 所有者の氏名、名称又は住所に変更がある場合・・・自動車検査証の記載内容から現在までの変更内容が確認できる住民票、住民票の除票、戸籍の附票、戸籍謄(抄)本又は、商業登記簿謄(抄)本 (この場合、変更登録の申請の手続きも必要となります。)

※ご不明な点があれば運輸支局(A棟)4番窓口でお尋ねください。
2.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※盗難等でナンバープレートが返納できない場合は警察署への遺失等届出を行ったうえで、盗難等の経緯を詳細に記した理由書が必要になります。
3.自動車会館(D棟)40番窓口で申請書、手数料印紙などをお買い求めください。
 □OCR3号の2、□手数料印紙(350円)
 ※所有者の住所・氏名が変わっている場合は、□OCR1号、□手数料印紙(350円)が別途必要です。
4.運輸支局(A棟)に戻り、申請書・添付書類に必要事項を記入してください。

OCR3−2記入例
5.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.7番窓口で「登録識別情報等通知書」を受け取ったら終了です。
申請書提出までの流れ
    
 永久抹消登録印刷用PDFファイル
※自動車の解体が終わっていない場合は「一時抹消登録」となりますので注意してください。
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・3号様式の3
A 手数料・・・無料
B 自動車検査証
C ナンバープレート
D 所有者の印鑑証明書(発行3ヶ月以内のもの)
E 所有者本人が申請される場合・・・所有者の印鑑証明書の印鑑(実印)
F 代理人の方が申請される場合・・・所有者の印鑑証明書の印鑑(実印)を押印した委任状
G 所有者の氏名、名称又は住所に変更がある場合・・・自動車検査証の記載内容から現在までの変更内容が確認できる住民票、住民票の除票、戸籍の附票、戸籍謄(抄)本又は、商業登記簿謄(抄)本 (この場合、変更登録の申請の手続きも必要となります。)

自動車重量税還付申請関係(自動車重量税の還付申請を伴う場合)

@ 金融機関名、支店名、口座番号、口座種類等を申請書に記入していただくことになります。
A 代理人の方が申請される場合、所有者が押印した委任状が必要となります。(申請書に代理人の方が押印してください。)
B 自動車重量税還付金の受領権限を委任する場合、所有者が自署、押印または、実印を押印した委任状が必要となります。
C マイナンバー(平成28年1月1日より必要になりました)

※ご不明な点があれば運輸支局(A棟)4番窓口でお尋ねください。
2.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※盗難等でナンバープレートが返納できない場合は警察署への遺失等届出を行ったうえで、盗難等の経緯を詳細に記した理由書が必要になります。
3.自動車会館(D棟)40番窓口で申請書(OCR3号の3)をお買い求めください。
4.運輸支局(A棟)に戻り、申請書・添付書類に必要事項を記入してください。
OCR3−3記入例
5.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.7番窓口で「永久抹消登録/解体届出手続き完了のお知らせ」を受け取ったら終了です。
解体届出印刷用PDFファイル
※一時抹消が終わっていない場合は「永久抹消登録」となりますので注意してください
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 届出書・・・3号様式の3
   所有者の記名、押印が必要です。(代理人が届出をする場合は委任状でも可)
A 手数料・・・無料
B 一時抹消登録証明書(登録識別情報等通知書)
C 所有者の氏名、名称又は住所に変更がある場合
    所有者の住所を証する書面(写しでも可)
      個人・・・住民票(発行3ヶ月以内) 法人・・・商業登記簿謄(抄)本(発行3ヶ月以内)
D 所有者の変更があった場合・・・(1)譲渡証明書 (2)新所有者の住所を証する書面(写しでも可)
    個人・・・住民票又は印鑑証明書(発行3ヶ月以内) 法人・・・商業登記簿謄(抄)本又は印鑑証明書(発行3ヶ月以内)
E 解体にかかる移動報告番号及び解体報告記録がなされた日を申請書に記入してください。

自動車重量税還付申請関係(自動車重量税の還付申請を伴う場合)

@ 金融機関名、支店名、口座番号、口座種類等を申請書に記入していただくことになります。
A 代理人の方が申請される場合、所有者が押印した委任状が必要となります。(申請書に代理人の方が押印してください。)
B 自動車重量税還付金の受領権限を委任する場合は、所有者が自署、押印または、実印を押印した委任状(印鑑証明書添付)が必要となります。
C マイナンバー(平成28年1月1日より必要になりました)

※ご不明な点があれば運輸支局(A棟)4番窓口でお尋ねください。
2.自動車会館(D棟)40番窓口で申請書(OCR3号の3)をお買い求めください。
3.運輸支局(A棟)に戻り、申請書等に必要事項を記入してください。
   ※申請書(OCR3号の3)は鉛筆で、その他の書類はボールペンで記入してください。
OCR3−3記入例
4.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
5.7番窓口で「永久抹消登録/解体届出手続き完了のお知らせ」を受け取ったら終了です。
申請書提出までの流れ
    
変更登録(所有者の住所変更等)印刷用PDFファイル
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・1号様式
A 手数料・・・350円
B 自動車検査証
C 印鑑または委任状・・・所有者、使用者とも必要
   本人申請の場合は印鑑。代理申請の場合は委任状(押印要)
D 変更の事実を証する書面(発行3ヶ月以内)
   氏名の変更:戸籍抄本、住所変更:住民票
   法人の場合:履歴事項全部証明など
   外国人:外国人登録原票記載事項証明書
   ※いずれも車検証に記載のものから繋がりの分かるものが必要。
   使用者の変更:住民票、履歴事項証明など
E 自動車保管場所証明書・・・新使用者のもの。
   警察署で発行されたもので発行から40日以内のもの。
F 自動車税申告書・・・D棟40番窓口で申請書を購入する際にもらえます。

(注意事項)
・ 事業用自動車、レンタカー、大型貨物車、大型ダンプカーの場合は事前に輸送部門(運輸支局2階)での手続きが必要です。
・ 字光式ナンバーを希望する場合は「字光式登録番号標交付願」が必要です。
・ 希望ナンバーを希望する場合は「希望番号予約済証」が必要です。(事前申し込みが必要)

※ご不明な点があれば運輸支局(A棟)4番窓口でお尋ねください。
2.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
   (ナンバープレートの変更がない場合は「3.」へ)

 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※盗難等でナンバープレートが返納できない場合は警察署への遺失等届出を行ったうえで、盗難等の経緯を詳細に記した理由書が必要になります。
3.自動車会館(D棟)40番窓口で申請書、手数料印紙などをお買い求めください。
 □OCR1号、□手数料印紙(350円)
 ※自動車税申告書も併せてお受け取りください。
4.運輸支局(A棟)に戻り、申請書等に必要事項を記入してください。
   ※申請書(OCR1号)は鉛筆で、その他の書類はボールペンで記入してください。
OCR1記入例
5.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.7番窓口で車検証の交付を受けたら、自動車税管理事務所(C棟)で自動車税の手続きを行ってください。
   (ナンバープレートの変更がない場合はこれで終了です。)
7.標板交付所(D棟36番窓口)にて新しいナンバープレートの交付を受けてください。
8.新しいナンバープレートを取り付け、封印場にお車を移動し、封印を受けてください。
  (封印を受けたら終了です)
申請書提出までの流れ
移転登録(名義変更)印刷用PDFファイル
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・1号様式
A 手数料・・・500円
B 自動車検査証・・・有効期間のないもの(車検切れ)は受付できません。
C 譲渡証明書・・・様式が定められています。自動車検査証に記載されている所有者の印鑑証明書の印鑑(実印)をおしてください。
D 印鑑証明書・・・新・旧所有者、それぞれ必要。(発行3ヶ月以内)
E 印鑑(実印)又は委任状・・・新・旧所有者、それぞれ必要。
   ※本人が申請される場合は実印、代理人の場合は委任状(実印を押印)。
F 自動車保管場所証明書・・・新使用者のもの。
   警察署で発行されたもので発行から40日以内のもの。
G 使用者の住所を証する書面・・・新所有者と新使用者が異なる場合に必要。
   住民票、現在事項証明など。(発行3ヶ月以内)
   この場合、使用者の委任状または申請書使用者欄への押印が必要です。
H 自動車税申告書・・・D棟40番窓口で申請書を購入する際にもらえます。

(注意事項)
・ 旧所有者の氏名・住所が自動車検査証に記載のものから変わっている場合は、変更内容の分かる書類が必要になります。(住民票、戸籍抄本など、法人の場合は履歴事項証明書など)
・ 新所有者または旧所有者が未成年の場合には、両親の実印を押印した同意書、戸籍謄本、両親のうち1名の印鑑証明書が必要です。
・ 法人名義からその法人の役員に名義を変える場合、取締役会の議事録などが必要になります。(役員個人名義から法人名義に変更する場合も同様です。)
・ 事業用自動車、レンタカー、大型貨物車、大型ダンプカーの場合は事前に輸送部門(運輸支局2階)での手続きが必要です。

※ご不明な点があれば運輸支局(A棟)4番窓口でお尋ねください。
2.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
   (ナンバープレートの変更がない場合は「3.」へ)

 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※希望番号の予約申込みをされている場合は、「予約済証」の交付を受けてください。 
3.自動車会館(D棟)40番窓口で申請書、手数料印紙などをお買い求めください。

 
□OCR1号、□手数料印紙(500円)
 ※自動車税申告書も併せてお受け取りください。
4.運輸支局(A棟)に戻り、申請書等に必要事項を記入してください。 
   ※申請書(OCR1号)は鉛筆で、その他の書類はボールペンで記入してください。
OCR1記入例
5.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.7番窓口で車検証の交付を受けたら、自動車税管理事務所(C棟)で自動車税の手続きを行ってください。
(ナンバープレートの変更がない場合はこれで終了です。)
7.標板交付所(D棟36番窓口)にて新しいナンバープレートの交付を受けてください。
8.新しいナンバープレートを取り付け、封印場にお車を移動し、封印を受けてください。
  (封印を受けたら終了です)
申請書提出までの流れ