廃車買取の(株)旭商会・京都軽自動車検査協会・廃車手続きの案内

廃車買取専門店 株式会社旭商会

京都軽自動車検査協会の廃車手続き案内
(普通車は運輸支局手続き案内へ。)

     
ご自分で廃車の手続きをする方へご案内です
返納届・返納証明書交付 検査証返納に伴う解体届出
(重量税還付申請含む)
検査証返納済みの解体届出
(重量税還付申請含む)
    
返納届・返納証明書交付(一時使用中止)
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・軽第4号様式
A 手数料・・・350円
B 自動車検査証
C ナンバープレート
D 使用者の認印(法人の場合は代表者印)
E 軽自動車税申告書(軽自動車協会窓口で入手できます)
F 代理人の方が申請される場合は申請依頼書
2.自動車会館(D棟)35番窓口で申請書、手数料印紙などをお買い求めください。
□OCR軽4号様式、□手数料印紙(350円)

軽自動車税申告書を入手し記入してください。
3.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※盗難等でナンバープレートが返納できない場合は警察署への遺失等届出を行ったうえで、盗難等の経緯を詳細に記した理由書が必要になります。
4.軽自動車税窓口(34番窓口)で、軽自動車税申告書を提出してください。
5.軽自動車検査協会(B棟)21番窓口で申請書・車検証・申請依頼書を提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.21番窓口で「返納証明書」を受け取ったら終了です。
申請書提出までの流れ
    
検査証返納に伴う解体届出(永久抹消)
※自動車の解体が終わっていない場合は「返納届」となりますので注意してください。
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 申請書・・・軽第4号様式の3
A 手数料・・・無料
B 自動車検査証
C ナンバープレート
D 所有者の認印
E 代理人の方が申請される場合は申請依頼書


自動車重量税還付申請関係(自動車重量税の還付申請を伴う場合)

@ 金融機関名、支店名、口座番号、口座種類等を申請書に記入していただくことになります。
A 自動車重量税還付金の受領権限を委任する場合、所有者が自署、押印または、実印を押印した委任状が必要となります。
B 平成28年1月1日よりマイナンバーの記入が必要になりました。
2.自動車会館(D棟)35番窓口で申請書(OCR軽第4号の3)をお買い求めください。

軽自動車税申告書を入手し記入してください。
.ナンバープレートを自動車会館(D棟)36番窓口に返納してください。
 ※返納証(黄色のステッカー)を受け取ってください。
 ※盗難等でナンバープレートが返納できない場合は警察署への遺失等届出を行ったうえで、盗難等の経緯を詳細に記した理由書が必要になります。
4.軽自動車税窓口(34番窓口)で、軽自動車税申告書を提出してください。
5.軽自動車検査協会(B棟)21番窓口で申請書・車検証・申請依頼書を提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
6.21番窓口で「解体届出手続き完了のお知らせ」を受け取ったら終了です。
申請書提出までの流れ
 
検査証返納済みの解体届出
1.必要書類が揃っているか確認してください。

@ 届出書・・・軽4号様式の3
   所有者の記名、押印が必要です。(代理人が届出をする場合は委任状でも可)
A 手数料・・・無料
B 解体にかかる移動報告番号及び解体報告記録がなされた日を申請書に記入してください。

自動車重量税還付申請関係(自動車重量税の還付申請を伴う場合)

@ 金融機関名、支店名、口座番号、口座種類等を申請書に記入していただくことになります。
A 自動車重量税還付金の受領権限を委任する場合、所有者が自署、押印または、実印を押印した委任状が必要となります。
B 平成28年1月1日よりマイナンバーの記入が必要になりました。
2.自動車会館(D棟)35番窓口で申請書(OCR軽4号の3)をお買い求めください。
3.軽自動車検査協会(B棟)21番窓口で申請書を提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
4.申請書等の記載が終わりましたら6番窓口に提出してください。
   ※申請書を提出したら、お名前を呼ばれるまでお待ちください。
5.21番窓口で「解体届出手続き完了のお知らせ」を受け取ったら終了です。
解体届出の流れ